越中富山ふるさとチャレンジは、県民が日頃知らず知らずのうちに享受しているふるさと富山の魅力を再発見するプロジェクトです。
郷土に関する知識を問う「検定」のほか、県内各地をめぐる「スタンプラリー」や実際に名所・旧跡を訪問し見識を深める「体験型検定」、ふるさと博士の講義を聴く「富山ふるさとマスター事業」など、見て、体感して、学ぶことを目的としている総合的なご当地検定です。
第12回までの受検者は16,941名、合格者は9,851名を数え、多くの県民が富山県の魅力を再確認し郷土愛を一層深める機会となっています。
なお、検定の合格者には、「合格証」のほか「合格認定カード」が贈られます。カードを提示すると県内の一部施設や店舗で割引やプレゼントなどのサービスを受けることができます。

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富山ふるさとマスターについて
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新着情報

情報一覧へ

■2018/5/21 5月20日実施報告紙面「体験型検定の部『ダイナミックな雪の壁を体験しよう! 雪の大谷体験バスツアー』」
■2018/4/27 県内289カ所で越中チャレンジのスタンプラリーがスタートしました。
■2017/12/25 第12回越中富山ふるさとチャレンジ合格者名簿を掲載しました。
■2017/8/25 8月24日実施報告紙面「富山のモノづくり『まるわかり』バスツアー参加者募集中!!」
■2017/8/7 「県内寺社巡りツアー伏木・井波編 参加者募集中!!」

越中チャレンジスタンプラリー開始

県内289カ所で越中チャレンジのスタンプラリーがスタートしました。10月14日(日)まで。詳しくは、スタンプラリー実施要項・参加施設一覧をご覧ください。